こどもたちの日常と母のひとりごと。息子は軽度アスペルガー。

手術日が決定したけど…

母の入院日と手術日が決まりました。

手術日は当然行くつもりでいましたが、
なんと病院の方針で行けないとのこと。
面会も先月から禁止になったようです。

手術が終われば主治医より私に電話がかかってくるらしい。

 
面会はともかく、手術の日くらいは行かせてよ…と思うけど
まぁ、これだけ感染症が流行ってたら仕方ないのかな。

私だったら心細いから旦那にそばにいてほしいと思うし
母だって骨折で入院した時はケロッとしてたけど
さすがに癌となれば不安定になっています。

小さな子が患者でも同じなのかなぁ。
さすがにそれはないか…

 
手術時間は4~6時間と聞いているので
終了予定時間はスマホを放置しないようにしないと。
(普段よく放置してて気付かなかったりする)

 
母の家系は長生き家系で、母の兄2人も生きています。
祖父母は90代まで生きたし、曾祖母も90代だったと記憶しています。
癌になった人も聞いた事がないような…

父の家系は祖母以外はわりと早く亡くなっています。
祖父は肝臓癌で70代、父の姉は白血病で20代。

父が亡くなったのは62歳で脳梗塞だったのですが、
わりと癌になりやすい遺伝子を持った家系なのかな…と思っています。

 
一応癌に特化した保険に入ってますが、
それよりそもそもロクに仕事も出来ない鬱病を治せよって話か…

ちなみに旦那の保険は単発の病気には強いですが、
癌等「闘病しながら働く」という部分には弱いので
担当者に来てもらって保険の見直しをしましたが、
入院、手術歴が多すぎるし、現在高血圧と肝臓の薬を服用しているということで通りませんでした。
(旦那は先天性の体質で腎臓が悪いです)

 
私が保険に入った時はパニック障害も鬱もなく精神科にも通院していなかったのですが
今回担当者さんの話を聞くと精神科通院歴が一番ややこしいと言われました。

あの時保険を見直しておいてよかったと心底思いました。
コープ共済しか入ってなかったので…

 
子どもたちはコープ共済しか入ってませんが、
これも生まれた時に入っておけばよかったと後悔しています。

ユッチは問題ないですが、コムギが生後8ヶ月から喘息を発症したので
ユッチの保険料の倍かかる上、もらえるお金も少ないです。

持病があっても入れるだけありがたいですが、
何もない時に入っておくべきだったと後悔しています。

子どもの医療費は安いですが、入院となるとやっぱり医療費以外の部分でお金がかかるので
保険があればありがたい。
掛かりつけの病院が満床で遠い病院に入院することになったこともあるし。

 
何か話が反れまくってしまいましたが、
早く母が無事手術を終えて元気になってほしいです。
遠くで見守るくらいしか出来ないのはもどかしいですね。

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