再び体重減少(2026年4月)NEW
4月16日投稿「体重減少(2026年4月)」を書いてから11日。
42.4キロという最低体重を記録した日でしたが
あれ以来体重低下は落ち着いていて、
初めて増える日が何日かあって42.8キロまで増えていました。
それが昨日は42.1キロ、今日は41.9キロまで落ちてしまいました。

土曜日は朝8時台から神戸まで遠出をしていて
たくさん運転をしてたくさん坂道や階段を歩き、帰宅は18時頃でした。
経口の接種カロリーはいつもと変わらないのに
歩き回った事と長時間の運転で気を使ったので相当カロリーを消費したと思います。
加えて訪問看護が始まって以来初めて2日間点滴がお休みだったのですが
両方が関係しているんでしょうか。
でもそんな急に減らんか…
ギリギリとはいえ、41キロ台は初めてだったので少し動揺してしまいました。
何とかして食べないと…
ここまで来ると30キロ台が頭をよぎって焦りが出てきます。
現在の腕。
前は脂肪で隠れていた血管が浮き出てきています。

これは腕を曲げた時の肘。
急激に痩せた事によって皮膚がたるんでいます。

立てば膝上にもたるみが出るし、一番ひどいのはお腹。
醜いので見たい方だけどうぞ。

これを見てテレビ番組の「ザ!世界仰天ニュース」内のコーナーの
「仰天チェンジ!」を思い出しました。
知ってます…?
3桁級の体重の人がダイエットして痩せた体験を再現するやつで
ダイエット後の映像では必ず余ってたるんだ皮を披露するんです。
私は57~8キロだったのでテレビの人のたるみに比べたらしょぼいもんですが
お腹は引っ張ると8センチ伸びます。
ちなみに今定規をハラに当てて測りました…
いくら毎日栄養剤を打ってても抹消からの栄養剤だとたかが約310kcalだし
経口での摂取カロリーを足しても体重低下を防ぐくらいにしかならないのか。
あと訪問看護の仕組み上の問題でコンスタントに栄養剤を打つのは難しく、
1ヶ月単位で言うと2週間は毎日打つことは出来るけど残りの2週間は訪問のみしか出来ません。
これについては最近仕組みがわかった所なのでまた別記事にします。
やはり無理矢理にでも食事をしないといけないといけないのか。
つらいなぁ。


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